建築家・設計事務所と家創り/兵庫県神戸西宮明石・田崎設計室

完全な自由設計の家を兵庫県から建築家(設計事務所)がお届けします。自分だけの家を建てたい方はお気軽にお問合せ下さい。

TEL.078-361-0127    

     神戸市中央区元町通5-4-3


  
スケッチ・イラスト・パース

形とロマン

美しい船

帆船は特に魅力的

美しい形と美しい色彩。

ロマンチックですね。

もちろんそれだけじゃないのでしょうが・・・。

どこかに行きたい気分に。

でも取りあえずは絵にしてみました。

 クリックお願いします

表現の幅

人物再挑戦

風景とは違った難しさ

風景や建築透視図だけでは表現の深みが得られないと思い、

時に人物画も練習します。

だいぶ良くなったような・・・。

 クリックお願いします

建築と樹木(植栽)

建築と樹木

良き関係

建築と樹木は良い補完関係にあります。

お互いが相手を引き立ててくれます。

良い植栽があれば建築はより良く見え、

立派な建築があれば、植栽も味わい深くなります。

この絵の場合はどちらも立派過ぎですが・・・。

 クリックお願いします

動きの中の美

動きの美

一心の美

久しぶりに人物を描いてみた。

描きながら、この踊りのキモは手と足先にあると見た。

それを意識して私も一心不乱(?)に描きました。

いかがでしょうか。

それにしても人の集中している姿は美しいですね。

 クリックお願いします

午後の漁港

漁の後

静かです。

漁の後の静寂のせいか、

それとも波一つ無い港の佇まいそのものか。

漁港は時間が止まったようでした。

 クリックお願いします

見慣れない光景

荒れる海

大きなうねりに圧倒される

今頃の日本海はこんなでしょうか。

いやいやこんなものではないでしょう。

もっと荒れているのでしょうね。

じつはこの絵は夏の日本海です。

台風が近づいていました。

今でも波の音が耳に残っています。

ドドーン・・・ザザザーツ とね。

穏やかな瀬戸内海しか見慣れてない者にとっては

感動というより、畏敬の念を覚えました。

 クリックお願いします

自然への眼差し

自然への眼差し

注意深く見れば違って見える。

時々ですが、絵を描くようになったからでしょうか。

自然に向ける目が注意深くなった気がします。

今まで気づかなったものが見えてきたような。

と言っても表現はまた別ですが・・・。

 クリックお願いします

気候が気分を

紫モクレン

春よ来い

寒い日が続いています。

今年は特に堪えるような気が。

世界がまるでグレイ一色になったような。

当然少しでも華やかな気分が欲しくなる。

そこでこんな絵を描きました。

 クリックお願いします

ある街角

映画のような

お洒落尽くし

洒落た街角に洒落た車。

そしてお洒落そうな二人。

揃い過ぎた映画のように。

 クリックお願いします

妙な組み合わせ

塔とかまきり

悠久の時を感じさせる塔。

かたや儚い命の昆虫。

あまり見慣れぬ構図ですが、これは私の創作ではなく、現実の光景です。

私のすぐ目の前でごそごそしていました。

そこで絵にしてやることに。

 クリックお願いします

光を考える

光の見え方

光を真剣に考える

世の中(世界)は三つの要素(光)で構成されていることを描きながら気づきました。

ほぼ完全に反射している面。

逆にほぼ完全に透過してしまう面。

そして乱反射して普通に見える面。

自然だけでなく、人工物、例えば建築もそうですね。

 クリックお願いします

何かと忙しい

穏やかな海

こんな時こそのんびりと

年末になりました。

何かと用事があるのがこの季節。

のんびりとした景色を見るのもいいものです。

 クリックお願いします

再構成

花達

フワーツとした優しさが伝わればいい。

これは厳密には静物画とは言えないかもしれません。

切り花を家の中で描いたのではなく、公園に咲いていた花をそのまま絵にしたからです。

ただ現実そのままではなく、頭の中で再構成しています。

そういう意味では絵も建築設計も同じかも知れません。

 クリックお願いします

水彩画 静物

静物

静物の定番?

絵の入門者にとって定番のモチーフのようです。

赤いのはリンゴとすぐ分かって頂けるでしょう。

では左のデカいのはなんだ。

私も最初は分かりませんでした。

家人に聞いたところ、これはレモンだそうです。

ええーつ。

家にある物を素直にモチーフにしました。

すぐに分かって頂けないところが描いた者にはつらい。

 クリックお願いします