建築家・設計事務所と家創り/兵庫県神戸西宮明石・田崎設計室

完全な自由設計の家を兵庫県から建築家(設計事務所)がお届けします。自分だけの家を建てたい方はお気軽にお問合せ下さい。

TEL.078-361-0127    

     神戸市中央区元町通5-4-3


  
スケッチ・イラスト・パース

時代を想う

古き良き時代

時代を超えて

古き良き時代は確かにあったのでしょう。

では今を将来振り返った時にどう表現できるか?
これが難しい。
でも皆が良い時代だったと思い返せればいいですね。

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危険な暑さ

涼しげな気分

涼しさが伝われば

「危険な暑さ」という言葉は以前からあったのか、
それとも今年になって気象庁が創ったのか。
全国各地での熱中症の報道をみれば分かり易い。
また被災地も大変なのが伝わってきます。
せめて少しでも早く気温が下がってほしいですね。

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歴史的建築

伝統的建築物

現代は美しいか

日本建築とりわけ伝統的建築物は何故こんなに美しいのか。

プロポーションの良さか材料の美しさか、あるいは統一された手法によるのか。
それとも時間の厚みか。
簡単そうで結構深い。

当然思い至るのは現代の建築や街並みは果たして美しいか。
ですね。

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暑過ぎる日本

涼感

気持ちだけでも

毎日これまでと違った日々が続いています。
暑過ぎです。
日本はどうなったのでしょうか?
…等と私ごときが心配するには難し過ぎる問題ですが。

せめて涼しそうな画像をお届けします。

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五重の塔

五重の塔

要素が複雑

描く前は気が重い。

描いてみると難しい。

描き終わると取りあえず心が安らぐ。

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梅雨の花

ガクアジサイ

ホンアジサイとちょっと違う!

庭の片隅に小さめな季節の花が。

普通のアジサイではなく、ガクアジサイと言います。

真ん中の粒々が花で周囲の花のようなものは額縁のようなので額と呼ばれています。

花言葉は 謙虚だそうです。

いいですね。

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美と気品

古代の女性

何よりも気品

絵画の基礎、石膏デッサン。
練習中。

古代ギリシャやローマの貴婦人でしょうか。
美しいだけでなく、気品がありますね。

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見慣れぬ町並み  

吹屋

個性的な町並み

岡山県は吹屋。
屋根は石州瓦。外壁はベンガラ漆喰。

全体が赤く染まった古い町並みです。
まるで日本版メルヘンの世界。
やはり、現地に行ってこそ浸れる雰囲気ですね。

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描かせる力

材質とイメージ

イメージと材質が伝われば

材質感と漂うほのかな光を感じていただければ
私としては成功です。

それにしてもこんなものを描くのは夏が近づいたせいでしょうか。

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共通する感性

デッサン

共通する感性

建築にしても絵にしても共通する感性、技術
があると思います。

もちろんそれらの基礎も同様でしょう。
例えば、デッサンもその一つでしょうか。
たまには描かないとその心を忘れてしまうので頑張ってみました。

をとめの姿 しばしとどめむ

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懐かしさの仕組み

古い町並み

形だけではない何か

古い町並みは初めて訪れた所でも
何故か懐かしさを感じる。

素材や様式(デザインの方向と言っても良い)が統一されていることがその理由だろうが、
それだけでは懐かしさの原因を説明しきれていない気がする。

懐かしさには共通のコードや仕組みがあるのでしょうか。

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名建築をなぞる

建築と自然の関係 巨匠ミースの作品

名建築をスケッチしました。

自然との一体感。

描きながらこの場の空気感が伝わってきました。

素晴らしいですね。

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